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2017-11-10
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MastersAtWork in JAPAN 出演アーティスト&タイムテーブル発表!


 

PRIMITIVE INC. 11th Anniversary × ageHa 15th Anniversary

MASTERS AT WORK in JAPAN – To Be In Love –

奇跡のパーティー再び!開催まで残り10日間!
ageHa名物のプールサイドでは
G-SHOCKサポートのもとダンスサイファーも!

タイムテーブルも解禁!前売券は絶賛発売中!

MASTERS AT WORK。90年代のデビューから現在に至るまで、ダンスミュージックシーンに与えた影響は凄まじく、その存在は世界でも唯一無二。音楽の可能性を無限に拡げたLouie VegaとKenny Dopeによる史上最強のユニットである。


昨年10年の時を経て奇跡とも言える来日公演が実現。多くの人々の記憶に刻まれたそのパーティーは各メディアで絶賛され、某紙の読者投票では1年に12,000もある国内パーティーの中で1位を獲得するなど、名実ともに語り継がれる日となった。その後、再来日の期待を込めたリクエストに後押しされる形でプロジェクトが再開。世界的に見てもMAWでのパフォーマンスは年に数える程しかなく、調整と折衝を幾度も重ねることで、再びPRIMITIVE INC.とageHaのアニバーサリーのもとMASTERS AT WORK in JAPANが開催されることになった。

開催まで10日あまりとなりタイムテーブルも解禁。昨年と同じく贅沢にもKenny DopeとLouie Vegaのプレイに加えて、3時間にも及ぶMAW関連楽曲で構成される特別なセットが披露される。そのパフォーマンスは単純なバック・トゥ・バックにあらず。7台のCDJに2台のミキサーを横一列に並べて、同時に楽曲を紡ぐスタイルは長いキャリアを共にしてきた2人ならではのライヴとも言える内容になっている。
 さらにageHa名物のプールサイドではSODEEPを筆頭にシーンの最前線で踊り続けるダンサーたちがオーガナイズするサイファーがG-SHOCKのサポートにておこなわれる。MAWの音で贅沢に踊れるようにメインフロアの音楽をそのまま聴けるようにアレンジされたダンサーにとって特別な空間が生み出される!

Event info

■TITLE : PRIMITIVE INC. 11th Anniversary × ageHa 15th Anniversary MASTERS AT WORK in JAPAN – To Be In Love –

■DATE : 2017年11月18日(土)14 : 00 ‒ 21 : 00

■VENUE : ageHa @ STUDIO COAST www.ageha.com

■TICKET :

< 前売券 >
Category 4 : ¥5,300 Category 4 + VIP Pass : ¥7,000  ADV VIP : ¥2,000 U-18 Ticket : ¥2,300 U-23 Ticket : ¥3,300 Group Ticket 2 (5人):¥22,500 ◀ 10 Tickets only!

< 当日券 >
Door ¥5,800 / U-18 ¥3,300 / U-23 ¥4,300 / VIP ¥2,500
VIPシート ¥30,000より 詳細予約 → www.ageha.com/vip/#vipReserve

<ARTIST LINEUP>
・MASTERS AT WORK
・Lights by Ariel
・Dazzle Drums
・DJ NORI
・KZA
・Mayurashka
・MURO

 

<DANCE CYPHER supported by G-SHOCK>
ageHa名物のプールサイドではクラブシーンの最前線で踊り続けるダンサーたちがオーガナイズするサイファーがG-SHOCKのサポートにておこなわれる。音楽はメインフロアでプレイしているMAWのサウンドをそのまま聴けるようにアレンジ。夕暮れを背景にした16時から17時までの60分が制限時間となっている。現場で最も「イケてる」1人に選ばれるとCASIOよりG-SHOCKが贈呈。ジャッジに明確な基準はナシ。最高かどうかが求められるパーティーならではのサイファーをぜひ楽しんで欲しい。

DANCERS :
KYO (VIBEPAK), Lil‘LOCA (女子力),
MIMURA (RICEBALL), OHISHI (SODEEP),
SARA (女子力), SUBARU (SODEEP),
TAKESABURO (SODEEP), UEMATSU (SODEEP)

 

<KIDS PARK & FOOD AREA>
“ソトであそぼう!”をコンセプトに都内で場作りをしているTokyo Picnicが、ageHaの屋外にひろがる芝生のエリアでキッズパークとフードコートをコーディネート。充実のワークショップはもちろん、オーガニック&ナチュラルにこだわったフードエリアの展開、日が暮れてからはキャンプファイアーにも火が灯る。オムツ替えや授乳スペースなども完備され、家族全員で安心して楽しめるパーティーになるだろう。

WORKSHOP :
・手作りかざぐるま powered by 風と光と虹のパレード
・叩いて遊ぶDJ体験型ワークショップ powered by Pioneer DJ
・フォトデコレーション powered by チェキ
・スタンプトートバッグとウキウキフェイスペイント

PLAYFILED :
・キッズバブルショー
・キャンプファイアー
・ハンモック

FOOD :
・キミドリ
・PRIMAL
・クッチーナ・ダイノ
・ベン&ジェリーズ Cow Cars

 

<AFTER MOVIE & TEASER MOVIE>
アフタームービー&ティーザームービー公開中!!
アフタームービーの音源は映像に合わせて特別に本人たちがミックス!

・After movie : https://youtu.be/5vqZ0LQwxkk
・Teaser movie : https://youtu.be/Cs3Cl82oF5w

 

MORE INFORMATION : http://mawinjapan.com

Artist info

Ariel

ダンスクラブの歴史をDJ以外の文脈で語る場合に外せないのが、楽曲の魅力を何倍にも引き出すライティング・オペレーターたちだ。時に主役であるDJがライティングに誘導されて選曲をするように、スタンスは裏方ながらも楽曲に対する深い知識と高いクリエイションが求められる。

そのトップに君臨するのがライティング・マスターことAriel Figueraである。

1988年にLarry Levanもプレイしたニューヨークの伝説のクラブTracksでキャリアをスタートさせ、その後、Junior VasquezのSound Factory、Frankie KnucklesやLouie VegaのSound Factory Bar、Danny TenagliaのVinylなど、輝かしいハウスの歴史に光をあててきた。1996年から続き、世界中で展開されているBody & SOUL でもArielの人間味溢れるライティングはパーティーを構成する重要な要素として欠かせないものになっている。現在はFrancois K.の「Deep Space」と、Danny Krivitの「718 Sessions」で彼のライティングを体感する事ができる。

Dazzle Drums

ダンス/ハウスクラシックスと最新の新譜を織り交ぜたプレイが特徴のNagiとKei Suganoによる男女2人組ユニット。2010年に自主レーベルGreen Parrot Recordingを始動させる。2014年、10周年の節目として『Rise From The Shadows』をリリース。2016年にはLouie VegaファミリーAnane Vegaが主宰する、Nulu Electronicからアルバム『Concrete Jungle』をリリースしたことで話題を呼んだ。

DJ NORI

86年に渡米、LARRY LEVANと共にプレイした経験を持つ。映画『MAESTRO』では世界のダンスミュージック・シーンに最も影響を与えたパイオニアとして出演。2009年に自身の集大成ともいえる“DJ NORI 30TH ANNIVERSARY”を開催。前人未到の30時間ロングセットを達成した。DJとしてのキャリア35年以上となる今も、ロンドンやNYでの海外公演など精力的に活動を続け、音楽のかけ方、音楽そのものの表現方法を知るスタイルは世界の至宝と呼ばれる所以となる。

KZA

サンプリング/ヴァイナル文化への強い愛情を胸に、ダンスミュージックを独自のスタンスで追求し続けるDJ/プロデューサー。2009年KZA名義初のアルバム『D.A.E.』をMule MusiqのサブレーベルEndless Flightからリリース。また2010年よりアナログのみのリエディット専門レーベルLET’S GET LOSTをスタート。その活動は実に幅広く、音楽シーンのみならずストリートカルチャーにおいても目の離せない存在である。

MAYURASHKA

こよなくVINYLを愛しハウス、ディスコ、インディーロックを日々掘り続ける。James Murphy、Eric Duncan、JOAKIM、EYヨ(BOREDOMS)など国内外の多数のアーティストと共演、NTS RadioやBerlin Community Radioなど国外へのミックス提供やBoiler Room Tokyoにも出演。更にはJOHN LAWRENCE SULLIVANへの音源の提供やGosha RubchinskiyのパーティーでDJとして参加、ファッション雑誌PERKでの音楽連載執筆など多方面なシーンで活躍中である。

MURO


日本が世界に誇る“King Of Diggin”ことMURO。「世界一のDigger」としてプロデュース/DJでの活動の幅をアンダーグラウンドからメジャーまで、そしてワールドワイドに広げていく。現在もあらゆるレーベルのオフィシャルミックスをリリース。国内外において絶大な支持を得ている。新規レーベルTOKYO RECORDSのプロデューサーにも名を連ね、カバーアルバム『和音』をリリースするなど、多岐に渡るフィールドで最もその動向が注目されているアーティストである。

Time Table


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